検査の“あと”まで支える医療
- お知らせ
- 2026.02.25
〇検査が終わった“あと”まで支えるクリニックです
大腸カメラ検査は、検査が終わればそれで完了ではありません。
鎮静剤を使用した方には運転制限の説明を行い、
ポリープ切除を行った方には出血リスクについて丁寧にお伝えします。
・7日間程度の生活上の注意点。
・出血の目安。
・連絡が必要なサイン。
私たちは、
「検査後の不安を残さないこと」も医療の一部だと考えています。
〇多職種で支える“安心”
この説明は医師だけで完結しません。
- 看護師による退室前の最終確認
- 医療事務による受付時のフォロー
- 管理栄養士による生活面のサポート
それぞれの職種が役割を持ち、
患者さんが安心して帰宅できる体制を整えています。
〇医療安全を大切にする職場です
ポリープ切除後の出血リスクは
100〜1000人に1人程度。
頻度が低いからこそ、
私たちは丁寧に説明します。
小さなことを当たり前に積み重ねること。
それが、はじめのクリニックの医療です。
〇こんな方と一緒に働きたい
丁寧な医療を、大切にしたい方。
チームで支える医療に、やりがいを感じる方。
「ここまでやる?」を、前向きに楽しめる方。
医療安全を、本気で考えたい方。
経験よりも、姿勢を大切にしています。
〇募集職種
現在、看護師・医療事務・管理栄養士を募集しています。
あなたの専門性が、患者さんの“安心”につながります。
▶ 医療事務の募集要項をみる
▶ 管理栄養士の募集要項をみる
▶ 看護師の募集要項をみる
〇最後に
患者さんに「ここでよかった」と言っていただける医療を。
その一員として、一緒に働いてみませんか?